Rhinoceorsエクスポータ
Rhinocerosエクスポータ
対応バージョン |
Rhinoceros4(SR9まで対応)
Rhinoceros5(32bit/64bit)
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注意点
バグ修正版(Rhinoceros4、5共通) |
2013年2月15日更新
Rhinocerosからポリゴンで出力する際に微細なメッシュが含まれる場合、Rhinocerosで設定したレイヤー分類の状態がnxrファイルに反映されない(別のレイヤーに含まれてしまう)問題を修正しました。修正したエクスポータをダウンロードしてご使用願います。尚、NURBSで出力した場合は正しく出力されています。
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インストールについての注意点
インストールについての注意点 |
プラグインファイルをRhinocerosのPluginディレクトリにコピーしてから、必ずRhinocerosの「オプション」→「プラグイン」で「インストール」を選択してください。コピーしただけでは認識されません。
プラグインディレクトリへファイルをコピーします。
「nStylerExport」を選択して「インストール」を実行します。
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Rhinoceros4の場合 |
プラグインセットに同梱の「vcredist_x86.exe」をインストールしてください。必要なモジュールが更新されます。
「vcredist_x86」を実行してください。
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Rhinoceros5の場合 |
Rhinocerosの32bit/64bitに合わせたプラグインをインストールしてください。
また、32bit版では「vcredist_x86.exe」を実行して必要なモジュールを更新してください。
Rhino5 32bitの場合更新します。
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SolidWorksエクスポータ
SolidWorksエクスポータ
対応バージョン |
Ver.2008
Ver.2009
Ver.2011
※いずれもSolidWorks 32bitのみ対応。
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ThinkDesignエクスポータ(オプション)
ThinkDesignエクスポータ
対応バージョン |
ThinkDesign Ver9.0 /Ver2005 / Ver2007/ Ver2008 / Ver2009 / Ver2010 / Ver2011
Ver2012(32bit/64bit※)
※64bitOSにnStylerはインストール可能ですが32bitで動作します。 |
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ライセンスファイルについて
ライセンスファイルについて |
Ver.2006以降のThinkExporterはライセンスファイルが必要です。
Ver2006~Ver2009までの既存ライセンス形式はFlexlm形式でしたが、Ver2010以降は「Glic (ジーリック)形式」に変更になりました。
Ver2009までのライセンスは再発行時にGlic形式に更新させていただきます。
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インストール時の注意点
注意点 |
thinkDesignのバージョンに合わせたエクスポータをインストールします。
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Ver.2011以降の場合 |
ThinkDesign 2011の場合、Windowsのランタイムをダウンロードして頂き、先にインストールしていただく必要があります。
ダウンロード先(2013年1月時)
インストールするランタイムのバージョンは、ThinkDesignのバージョンに合わせます。例えば、Windowsが64bitの場合でも使用するThinkDesignが32bit版の場合は「vcredist_x86.EXE」を使用します。
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